研究体制

日新蜂蜜の開発企画部は少数精鋭の技術研究スタッフにより、蜂産品製品に限らず幅広い分野で活動しています。
1965年新製品開発と品質管理向上を目指して自社研究室を開設いたしました。
開設以来、蜂蜜・ローヤルゼリー・花粉などの研究、分析、調査を進めるとともに常に時代のニーズに合った新しい製品開発に努力しております。
近年では蜂蜜やローヤルゼリー、プロポリスなどの蜂産品を原料とした新たな商品の開発はもとより長い食経験に基づいて安全性が実証されている素材に独自の醗酵手法を施すことによって格段に機能性を向上させた健康食品、化粧品用原料の提供など有用な商品の開発を通して社会に貢献出来るよう鋭意研究を重ねています。

商品開発

蜂蜜・ローヤルゼリー・プロポリス製品など蜂産品製品をはじめ、化粧品開発、醗酵黒ニンニク、醗酵黒タマネギ等の醗酵食品を個人向け製品から工業用原料までお客様からのご要望、時代のニーズに合った新製品を幅広く開発しております。 また食品開発展に出展するなど新しい素材を数多く上市しています。

商品開発

知的財産

長年の技術研究における自社独自の新技術・研究文献についての特許申請、またその他技術文献調査を行っています。

知的財産

機能性評価試験

お客様が要望する製品を提供する為、成分分析にはじまり、有効性評価・マウス試験・ヒトによる有効性試験など積極的な機能性評価試験を試みております。

機能性能評価試験

技術開発

ラボ試験・実機を使用したパイロット試作など、お客様のニーズにお答えすべく試験を行います。

技術開発
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